女性のキャリア
もし、いま「管理職を任せたい」と声をかけられたら、あなたはどう感じるでしょうか?マイナビ転職の調査では、「管理職になりたい」と答える女性は依然として少数派との結果が。本記事では、キャリアコンサルタントの林碧先生に、管理職という選択肢をどう…
11月19日は「いい育児の日」。産休・育休からの復職後、職場で肩身の狭さを感じながらも、正社員としてキャリアを諦めたくない。そんな思いを抱えるワーママは、決して少なくありません。この記事では、自身も小学生二児を育てるキャリアコンサルタントの林…
ITスクール卒業後、ITエンジニアとして活躍する黒澤楓さんが語る、収入・働き方・生き方の変化とは?プロジェクトリーダーとしての苦労ややりがい、事務職経験が活きる意外な適性、そしてリモートワークで広がる人生の選択肢まで──“キャリアを自分でつくる”…
医療事務や派遣社員として働いていた黒澤楓さんが、未経験からITエンジニアを目指すまでを語るリアルなキャリアチェンジストーリー。Excelとの出会い、働きながらのリスキリングへの挑戦、ITスクールで出会った仲間との支え合い──「人生を変えたい」と踏み出…
子どもを出産後、なぜ、望むキャリアを実現するのは難しいのか。ライフステージが変わってもキャリアを諦めたくない女性は、どのように行動すべきか。中野円佳さんのコメントをもとに解説します。
「気にしすぎる性格を変えたい」「自信を持って仕事をしたい」……そんなお悩みの背景には、「自己効力感」が関係しているかもしれません。自分を信じる力を育てて、積極的に仕事に挑戦していくためにはどうしたら良いのか。キャリアコンサルタントの林碧先生…
場所や時間の自由度が高く、自分のライフスタイルに合わせて働き方が調整できるリモートワーク。いざ「在宅勤務の仕事に就きたい」と考えたとき、どんな業界や職種を選べば良いのか。未経験の場合、どう自己PRをすれば良いのか。キャリアコンサルタントの林…
40代で初めて課長になり、最終的には官僚のトップである事務次官に昇進した村木厚子さん。激動の40代・50代に何を考え、どのような決断をしてきたのでしょうか。
マイナビ転職の「正社員の賃金不満と副業など年収アップの意識調査」では、多くの人が「収入を増やしたい」などの金銭的な理由から副業を始める一方で、「副業年収1万円以下」が過半数との結果が。「意外と稼げない?」という不安な気持ちで副業に踏み切れな…
1978年に労働省(現・厚生労働省)に入省して以来、女性政策や障がい者政策に携わり続け、国家公務員として37年間勤め上げた村木厚子さんに、キャリアのなかで最も多忙だったという30代を振り返っていただきました。
1978年に労働省(現・厚生労働省)に入省して以来、女性政策や障がい者政策に携わり続け、国家公務員として37年間勤め上げた村木厚子さんに「20代の決断」を振り返っていただきました。
マイナビ転職の「育休に対する男女の意識差と実態調査(2024)」では、4割超のワーママが育休から復帰する際に「休みや早退で周りに迷惑をかけるのでは」という不安を挙げています。スムーズな復帰に向けて、どんなことを準備できれば不安が解消できるでしょ…
管理職の打診があったらどうする?管理職手当などに魅力に感じる部分もあるものの管理職としてやりこなせる自信もない。そんな時、どのようなことを考えておくと良いのかをキャリアコンサルタントの林碧さんにお伺いします。
転職で年収アップを狙うのだとしたら、最初の関門になるのはタイミング。今すぐ転職活動に踏み切って年収の高い仕事を探すべきか、もう少しキャリアや経験を積んでからの方が「高く評価されるのではないか」など、転職のベストタイミングについては悩むもの…
仕事は多くの人にとって生活手段(収入手段)という一面がある以上「働き続けられる仕事か」ひいては「働きやすい仕事か」は無視できないポイントのはずです。そこで、ワーキングマザーの調査データをもとに働きやすい職場のヒントを探りました。